治験情報局ブログでタグ「CuRVA」が付けられているもの

投稿者:匿名希望

登録施設:未記入

 

はじめまして。

Curvaのホームページなんですけど、2008年11月以降よりアクセスできなくなってしまっております。

医学ボランティア会(Curva)⇒ http://www.curva.co.jp/

株式会社富士バイオメディックスの民事再生申請(2008年10月15日申請)により

資金繰りが悪化して倒産してしまったのかもしれません。 

しかし、あまり良い評判などを聞くところではなかったのでいたしかたのない

結末だったのかもしれませんね。

 

管理人

当方のほうでも確認いたしましたが、確かにHP自体は落ちてしまっている様です。

しかしながら電話にて問合せをした所、いまだに運営はしているようです。

 

電話担当者(女性)が電話にでたので

管理人 「初めて治験をするのですが何か募集しておりますか?」

電話担当者(女性)「現在、健康な男性を対象とした試験はないんです。すいません」

管理人「そうですか・・、いつごろ新しい治験日程は入りますか?」

電話担当者(女性)「今の所は予定がついておりません・・」

管理人「わかりました・・でわ またお電話します」

という対話にでした。

上記のやり取りの中で、全く治験の案件がなく募集が滞っている状態が予想されます。

やはり株式会社富士バイオメディックスの民事再生の影響を多大に受けているものと見られます。

去年も桜会病院の民事再生の申請と株式会社富士バイオメデックスと取引をしていたところが

続々と問題をかかえてしまっているようです。

ただ医学ボランティア会Curvaは前のHPにも記載されておりましたが

医療法人ではなく有限責任中間法人なので倒産した場合のボランティア登録者の個人情報などは

どうなってしまうのかが心配です。 所詮、有限責任中間法人といってもただの有限会社なので責任

の取れる範囲がしれております。 

ボランティア登録をする時は、みなさんも最悪の事を考えて慎重に登録してください。

今後も追跡していきます。

 

僕は知合いからのメールを通して医学ボランティア会Curvaを知りました。
初めて問合せした時に電話アンケートをして登録完了となりましたが、
その後はしつこいぐらいの治験参加の勧誘電話がきて困りました。

その時には、ここの記事にある様にとりあえず健康診断を受けにいってくれませんか?
とスタッフに話されたり、友達を紹介してくれたら「最新の携帯を無料で交換してあげるよ」と軽いノリでいわれました。
その時、正直あまりの軽いノリに不安を覚えてお断りしてその後は着信拒否にしています。

私自身は、まだ一度もココの説明会などに行ったこと無いですし、電話アンケート終了後にこの様な電話勧誘をしますなどの説明もなかったので、不安を覚えました。

現在は、他のボランティア会のHPを探して神田にある施設で

医学ボランティア会という所に在籍をしてますがとても良いところです。

今でもCurvaから電話勧誘などがくるので迷惑しています。

 

投稿者:秘密
登録施設:元新赤坂臨床薬理センター
現在登録施設:信濃坂クリニック

新赤坂臨床薬理センター(以下、新赤坂)
に登録しております。

ここの施設には、人が集まりづらい様で
私も元々はVOB経由で紹介&参加させて頂きました。

参加後に知ったのですが謝礼金が他の施設に比べて
新赤坂は異常に安いんです。

新赤坂ですと2泊3日×2で大体76000円が相場です。

都内の信濃坂クリニックは2泊3日×2で大体10万円ぐらいが相場です。

同じ都内治験施設でこれだけの差がでるとさすがに驚きますし、
同じ様に仲介会社経由で治験参加した人たちなどは
「謝礼金から中間マージンとして仲介会社にいくらか抜かれている」
といっていた人もいたぐらいです。
なんにせよ、人も集まりづらいわけです。

やはりVOBとかの仲介会社を通して治験参加すると
謝礼金が安い施設や短期試験募集などしか紹介されないのかもしれません。

また彼らが紹介する施設によっても同じ日数や治験日程でも謝礼金が大きく違うので
このあたりの説明及び謝礼金の算出方法も教えてもらいたいものです。

実際、
「薬のリスクによって謝礼金が違うのか?」
と思ってしまいます。

あと思ったのが、

彼ら仲介会社は自分たちで

「治験施設をもっていない」

にも関わらず、その説明を怠って

我々を紹介先の施設に紹介している点だと思います。

こういった事も、

「自分が施設登録しているのか?」

それとも

「仲介会社に登録しているのか?」

わからなくなる要因ですから説明の義務を果たしていないと思います。

他にも自社HPでは、あたかも自分たちの施設のように書いておりますが

違うのですからそのあたりの説明をわかる様にHPなどで明記すべきだと思います。

ある種、この治験はボランティアというカテゴリーで位置付けされておりますが

実際行っている事は人材紹介業と変わらないと思います。

特殊な世界なので公にならない様ですが、

本来でしたら行政が調整すべき区域の様な気がします。

それほどボランティアという言葉の裏で、金銭誘導、紹介料キャンペーンなどと

好き勝手にやっている様に見えるからです。

以上になりますが、管理人さんはどう思われますか?


<管理人より一言>

全く同意見です。
治験施設と治験仲介会社の両者は似て非なるものであり
互いに共通のルールがないものに見えます。
ですので、本来であればもっとボランティアに対してわかりやすい
取り決め(登録や治験内での位置付け)などを作ってもらいたいものです。

特に治験仲介会社にとってはボランティア登録をしてもらっている人こそが
財産だと思うので今回の投稿のような問題を明確にするためにも
尚更説明をする義務があると思います。

治験施設にとっても全くの治験の意義を理解しないまま
金銭目的のみで協力されてしまうのも本来の治験参加の意義に反してきますので
治験仲介会社を使うのであればボランティアがわかるようにルールを確立すべきだと思います。

今回の治験仲介会社というのは「VOB」「CuRVA」「U(ユウ)」などを指しております。

※今回の記事は、複合記事になってしまっておりますので
 同じ記事を「新赤坂臨床検査センター」と「VOB(ボランティアバンク)」に掲載させて頂きます。

私は医学ボランティア会に属しているものですが、私は、mixiでCuRVA(JMRS)医学ボランティア会に登録をしました。

医学ボランティア会のスタッフの方が運営しているようで謝礼金などものせていますし、コミュニティTOPに報酬例ものせているので分りやすいですが、ここのサイトをみていたらどうも金銭誘導しているようにもみえますので投稿させて頂きました。

コミュニティ名は、治験情報コミュニティです。

※管理者 記
当方で確認した所、確かに謝礼金の方が高々に上げられており悪質な金銭誘導との見方が強いと思われます。
特に医学ボランティア会(Curva)スタッフが率先して検索用語に(アルバイト、仕事、高収入アルバイト)をのせたり
金銭誘導しているこの状態は、GCPなどにふれないのでしょうか?
こういった所に依頼をしている施設所は、この状況を把握した上で募集をお願いしているのかどうかが焦点になると思います。

ちなみに募集していたのは、つくば市と書いてありますので観音台クリニックとみて間違いないものと思われます。

他にも埼玉県などの愛和クリニックの試験も謝礼金を記載しての堂々とした募集をしてました。
今回は、上記問題に対して施設所は、どのように考えているのかを電話で問合せしてみようと思っております。

又、下記が当方スタッフにより集めた画像記事となりますので御判断は皆様に委ねます。

※この記事が掲載されたのが原因かどうかわかりませんが、次の日(6月21日)に
 mixi(治験情報コミュニティ)を確認した所、問題の記事などは全て下げられておりました。
 記事を下げたということは、多少なりとも募集方法に非があったのを認めたのかもしれません。今後は動きを見守る事にしようと思っております。
 (みなさんの沢山の資料提供ありがとうございました。そちらの資料等は提出すべき機関に提出いたしましたので、今後はそちらにお任せしていきます。)

-----------------------------------------

CuRVAmixi


CuRVAmixi


CuRVAmixi


CuRVAmixi


CuRVAmixi


CuRVAmixi


CuRVA(JMRS)の証明書エラーのページがネットに転がってました。
しかもなぜか他のページは見つからず、「お問い合わせ」のページだけでした。

問題のページ⇒https://www.jmrs.co.jp/contact.cgi

ここのページには、

・会社概要
・CuRVAについて
・事業紹介

等がありましたが、どのページも「見つかりません」になってしまって見れないです。
他のページは消してあるのに、なぜこのページだけ残っているのでしょうか?
とても気になります。

元CuRVAに登録している者です。
今は、信濃坂クリニックに登録しています。
ただ、CuRVAの対応があまりにも酷いのでこの場を借りて投稿させていただきました。

元々は、友達経由でCuRVAの存在を知りました。

CuRVAは、最初登録のときに一度東京駅近くの医学ボランティア会(6階)に登録健康診断受診と登録説明を聞きにいかなければいけません。

僕の場合は、午後に伺わせてもらう予定だったのですが、その間のCuRVAの男性スタッフから電話が多かったのをおぼえています。

到着したら、若い男性スタッフが慣れ慣れしく話しかけてきて登録の為と言って身分証明書を僕から取っていきました。

説明会などは、正直言うとなんですが説明会というには程遠いものでした。

ベストをきた背の高い男性が説明してくれたのですが、そわそわしながら説明の途中途中で「まぁ・・とか、うん・・だから」などといった曖昧な接続詞を使い、自分で自分の説明に納得している節が見受けられました。

その時は友達と一緒にいったのですが、自分たちを含んだほとんどの人たちがぼーっと聞いているだけでした。

もう少し人が聞く説明などを勉強した方がよいと思いました。

説明会後に健康診断を受診したら、すぐに日程案内などをされたのですがこちらができない日程とかでも男性スタッフが「お願いしますよぉ?人が足りないんです」とか「友達に声かけてよ!」などといった一線を越えた対応をしてきて驚きました。

しかもその日は、ボランティア登録だけで交通費などが出ないため、損をして帰っていったのを覚えています。

唯一残ったのは、意味分からないパウチされた医学ボランティア会の会員カードだけでした。しかも、「ポイント貯めたら豪華商品と交換します」などといっているけど、底がみえるボランティア会ですね。

信濃坂クリニックさんなら、CuRVAのスタッフと違いスタッフ対応もしっかりしていてボランティア登録と健康診断受診で2000円でるので絶対オススメですね。

私はCuRVA(JMRS)の会員なのですが、前にこのブログをみたときに、CuRVAのホームページが壊れていると書かれていました。

でも今はもう新しくホームページがあります。前と似ているので、直しただけかもしれませんが、ドメインなどは少し違うみたいです。

新しいサイト⇒http://www.curva.co.jp/

新しいサイトでは会員登録などもあるようなのですが、現在リニューアル準備中です、となっています。

私が会員登録しているところでもあるので、今後もっと良い環境になっていただきたいですね。


CuRVAに登録してるんですが、今CuRVAに電話かけるともうJMRSになってますよ。
スタッフの方もJMRSって言ってたし。

でもちょっと気になってるのが、JMRSのサイトを見る限り健康食品の治験の募集をしているとかいてあるのですが、実際は普通の同等性の薬の治験なども募集しています。

これはちゃんとサイトに記載したほうがいいのでは?

前の記事をみてCuRVAのホームページが気になったのでちょっと調べてみたのですが、まずもう更新はされていないようでした。

そしてこのサイトの親会社であるJMRSのほうにアクセスしてみたのですが、ここも少しおかしな点があります。

まず会社概要をみていただくと、所在地・設立・資本金・代表者・取引銀行・提携会社等とかかれています。

ですが「お問い合わせ」のところをクリックするとブラウザの証明書がエラーになります。

それでも強引に閲覧していき、また会社概要をみると、なんと提携会社等の下に「臨床試験実施施設」という項目がでるのです。

ここには、

・医療法人財団 桜会 桜会病院
・医療法人社団 薬川会 観音台クリニック
・医療法人財団 三友会 アーバンハイツクリニック
・医療法人社団 ベテル代官山診療所
・医療法人社団 白水会 須田クリニック・埼葛クリニック
・医療法人社団 怡心会 白澤医院

と記載されていました。これはどういうことなのでしょうか?

たぶん何らかの事情で作成した後に削除したのだと思いますが、どうやらサーバーに消し忘れが残っていたようです。

とりあえず信用性のないサイトだということは分かりますが、少しサイトの管理を怠りすぎではないでしょうか?

※管理者 記
こちらで確認をしてみたところ、たしかに上記のようなことがありました。
当方でも少し調べてみたいと思います。
もしこのJMRSから治験に参加した方がいたら情報提供お願いします。

CuRVAについての報告

|

最近メールにてCuRVAのトップページが壊れていて入れないとの報告を受けましたので、当ブログで調べてみました。

たしかにCuRVAのトップページはサーバーから削除されているようです。

理由は分かりませんが、会社側に何か問題があったように思えます。

JMRSによる被験者募集のサイトだったようですが、ボランティア希望者からの評判はあまりよくなかったようです。

それとCuRVAのサイトに関してなんですが、まだサーバーから削除していないページがかなりあるようです。
そこで面白い記事を発見しました。
https://www.curva.jp/about/vom_about.html
「CuRVAに自発的に参加協力していただける方々を私たちはボランティアメイト(Volunteer Mate)、Vom(ボム)と呼びます」と記載されていますが、人材派遣会社ヒューマの被験者募集サイト『VOB』をかなり真似ているように思えます。

当ブログのスタッフたちでも話し合ったところ「ボランティアの方が爆弾と同じ呼び方はひどい」や「あまりにも安直な名前である」との意見がでていました。

治験に対する印象を悪くしないためにももう少し考えていただきたい。

この記事に関するご意見は⇒info@medica-navi.com

『CuRVA』

|

友人にクルバを紹介されて電話をかけました。

電話受付けてくれた男性の方は、非常になれなれしい対応なのを覚えています。

いきなり何の説明も無しに電話アンケートが始まりアンケートをとられている最中も、こちらが喘息ありました。と質問に答えても「それは喘息じゃないよ。」といわれ、一体アンケートの意味があるのか?と疑問をもってしまいました。

その後、後日紹介された施設所に引率されて健康診断を受けにいったら試験の除外基準に過去に喘息がある方は参加不可という事があるらしく何も受けられるままに帰宅させられました。

自分は、ちゃんとクルバの電話アンケートの時に正直に答えたのに、電話対応してくれたスタッフの方が「それは喘息じゃないよ。」というから健康診断うけにいったのに施設所では喘息扱いをうけてしまい意味わからないまま憤りを感じて帰りました。

正直オススメしないところです。

クルバという所に登録しているレゴです。

クルバさんの紹介で、桜会病院という所の試験所の健康診断にとりあえずできるできない関係なしで健康診断にいってもらえませんか?と連絡があり、いったのですがグゥワバさんから聞いていた注意事項とは違うし、結局試験日程ができないと施設所に伝えたら日程できるから健康診断にきたのではないのですか?と迫られ怒られました。グゥワバさんに最初からできないかもしれないという旨は伝えたし、それでもグゥワバさんからとりあえず健康診断だけでもうけてくれないか?といわれた事を伝えたら施設所に話したら、本来そういった方は参加できないといわれました。

グゥワバさんの対応のいい加減さのせいで非常に不愉快な思いをしましたよ。