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2006年5月アーカイブ

住んでいる都道府県によっては受付けてくれない施設所があるのはしっていますか?

僕は、最初は東京の施設所の試験に申込もうとしたのですが申込み先の施設所では東京・千葉・神奈川以外は受付けてないと素気なくいわれ断られました。

その後、いろいろな施設所に電話したのですが何処も受付地域などが限定しているようで受付けて頂けませんでした。
それで観音台クリニックさんのHPを見て駄目もとで電話をしてみた所、受付けて頂けました。

その時に観音台クリニックさんでは受付可能地域などはあるのか聞いてみたところ、以下の地域は受付けてくれるようです。
関東圏外に住んでいる人でも受付けてくれるので参考になれば幸いです。

受付可能地域
(東京・千葉・埼玉・神奈川・静岡・山梨・栃木・仙台・福島・群馬・長野)

ただ・・健康診断の時の協力費は一律6000円みたいです。
それだけは覚えておいたほうがいいです。

報告以上です。

信濃坂クリニックに登録している十手です!

どこの治験所もそうだと思うのですが、悪さをしたり注意事項などを守らないでいるとその後一切施設所に出入りできなくなるみたいだから気をつけたほうがいいですよ。

僕が入院したときに隠れて悪さした人がやはり捕まってしまい減額されてました。

他にもスタッフの人にきいたのですが、性格に難有りの人とかも難しいみたいです。

だから施設所で治験とかに参加しているときは、できるだけ目立たないようにしたほうがいいみたいです。

観音台クリニックの試験に申込んでいたんだけどその後、健康診断日にめんどくさくなっていかないでいて、暫くして暇になったから長期試験に電話して申込もうとしたら前に無断キャンセルしたからうちでは受付けませんって言われた。

かなり厳しい対応だったね。二度と行きたくない。

どこの治験所もそうなのかな?

新薬ネットについて

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新薬ネットは有料の治験紹介サイトです。

「治験の有料紹介」について、各方面で物議をかもし出している事をご存知である方もいらっしゃるかと思います。

そこで当ブログでは、皆様のご意見を元に、有料紹介の良い所、よくなかった所などを議論したいと考えております。

ご意見をお待ちしておりますので、是非ともよろしくお願いします。

日本最大級の有料治験紹介サイト『新薬ネット』について調べてみました。

http://www.sinyaku.net/
代表者 浅川 静佳
紹介料 1年間2980円
キャッチフレーズ 『日本最大級の新薬モニターアルバイト情報サイト』


■メディア掲載履歴

日刊紙 『 東京スポーツ 』 で紹介
週刊誌 『 SPA! 』 で紹介
月刊誌 『 BIG tomorrow 』 で紹介
隔週誌 『 Caz 』 で紹介
月刊誌 『 裏モノJAPAN 』 で紹介

こちらを見るだけでも、かなりの知名度があることが分かります。
やはり日本最大級は伊達ではないようです。

観音台クリニックの試験に一度申込んで、その後申込んだ試験よりも長期試験が入ったので電話をして日程変更を依頼したら変更できないと言われたよ。

なんでも一度予約した人が長期試験等への変更は認めてないだって。
理由がわからないから文句いったら、それを認めたら試験を重複する人が増えたりするからと言われた。

試験に予約するときは慎重に選んだほうがいいよ。

かつてこのサイトを利用させてもらったもので、投稿したいと思いました。

サイトの背景が黒なのか、新薬ネットなどの紹介サイトに比べると、なんか明るさが無い感じがします。

見比べて、どっちにお金を払って紹介を受けるべきかと言ったら、一目瞭然かと感じています。

自分も含めてお金を振り込んだ人は、結構勇気があったんではないでしょうか?

かつて利用させたもらった者として、是非ともサイトのリニューアルで健闘してもらいたいと思います

※管理者記

紹介を受けたサイトを励ましている内容であり、珍しかったので記載させていただきました。

このようなご意見でも構いませんので、是非ともご投稿、よろしくお願いします。

自分も健康食品モニターに参加したこともあり、また愛和クリニックを知っているので、投稿させて頂きました。

そのときのTVを見たのですが、確かにテーマは副業かもしれません。

しかし単純に副業として片付けられている事に納得がいきません。

というのも何のために健康食品のモニターになったのか?

そしてその意義とは何なのかを考えれば明らかです。

健康増進を目的とした食品を世に出すためではないでしょうか?

この紹介を行ったマスコミ側とそれを安易に了承した施設所、双方にぜひとも考えてもらいたいです。

結構昔の事(2002・3年ぐらい?)で、あんまり覚えていないのですが、説明会の雰囲気を投稿します。

治験に参加したいと思って、色々サイト見て調べて見たのですが、アークメディカルサポートが東京都内で説明会を行っている事が分かったので、参加する事にしました。

確か説明会の説明をしたのは自分と同じくらいの20代ぐらいのスタッフでした。

スーツは着て無く普通の私服で説明していましたね。

変に硬くならずに治験の説明をしてくれたのかな、と今になって思います。

説明の内容としては、薬を創る為に「治験」というものが必要であると言う事と、治験の参加について参加する人はどうすれば良いのかといった内容でした。

それで治験に参加するためには医学ボランティアの登録が必要であると言う事も聞きました。

まあ、治験に参加するためなら、という事で登録の意思を書面に記して、提出しました。

登録が説明した後は、現在実施予定の治験の紹介受けましたが、その時は都合が会わなかったので、都合が合う様な試験であったら参加しますと伝えました。

どんな内容の試験であったかは覚えていませんが、確かたくさんの施設所が書いてあったと思います。

結構選択肢があるなとは思いました。

また医学ボランティアに登録した人については旅行などの割引サービスなんかも行なっていましたね。

僕はそのサービスを使ったわけではありませんが、面白い内容だったでした。

健康診断や試験中に態度悪かったりすると二度と試験参加できないか長期試験とかに参加できないみたいだよ。

でも、反対に協力的な人とかだと優先されたりするみたいです。

あとは、予備で協力してそのまま予備のままで終わっても次回は優先で入れるみたいです。

最初の治験のイメージは、薄暗い病院とかの一室でやるかと思いましたが、以外に綺麗で自由な時間があるのにはびっくりしました。

私が登録している施設所は、1階と2階がボランティア用フロアになっています。

特に一階には、大部屋があり人数が多い試験ですとその部屋で過ごすことがおおいですね。

娯楽室などもマンガがたくさんあり、ビデオやDVDの貸し出しもありゲーム機までおいてあります。

スタッフさんたちの対応も大変よく一緒に遊んだり談笑とかもしてくれるのでアットホームな感じですね。

治験所の環境というのは、すごく大事だと思いますがみなさんが登録している施設所はどうですか?

信濃坂クリニックに登録しようとしたのですが、電話のアンケートでピアス・ボディピアスがあると参加できないといわれました。

又、そのときに一緒に友達も参加しようとしたのですが友達も刺青が腕にあるという理由で参加ができませんでした。

みなさんの参考まで・・。

※管理人からの一言

確かに全部の施設所とは言いませんが、

特定の施設所ですとピアス・ボディピアスなどを断る施設所があるようです。
ただ・・ピアスで断るのはかなり厳しい施設所に概要すると思います。

又、刺青ですがこれも施設所や試験によってもかなり異なってくるみたいです。
しかしながら共通していえることは、刺青も胸部・背部に入っていると確実に受付けてもらえないようです。腕ぐらいなら大丈夫な施設所もあるようですので、もし無事に受付けてもらえた方がいた場合には情報を下さい。 

よろしくお願いいたします。


VOBに登録して施設所の試験に申込んだのですが施設所に行ったら注意事項がVOBから聞いたのと全然違って健康診断を受ける前に除外基準で落ちてしまいました。

こちらも一日潰してきているのだからもう少し対応をしっかりしてもらいたい。

別な施設所から、観音台クリニックに移って治験に参加しました。

前の施設所のときからなんですが、薬を飲んだ後の定期的な採血はいつも悩みのタネでした。
というのも、あのチクっていう痛みがね・・・。

ときに採血の少ない、シップ剤の試験に参加したりしてました。

さて、その観音台クリニックなんですが、別な方法で採血できることが分かりました!

職員の方に詳しく話を聞くと「留置針」というモノを使って採血することも出来るようです。

留置針というのは管の一方に針がついていて、もう一方は採血が出来る装置がついています。

※当ブログで参考の為、写真を掲載致します。

ryutisin2.jpg

定期的な採血が始まる最初のうちに、あらかじめ留置針を腕に刺して置いて採血の時に刺さっていない一方に注射器をつけて、採血を行ないます。

何度も注射器に刺されるものではありませんので、針の傷みを避けたい方にはオススメです。


自分もテレビ東京の番組で、愛和クリニックの健康食品モニターを見ました。

そこでモニター協力費がテロップで紹介されている事について、「あれっ?」て思いました。

医学ボランティアの参加説明会でスタッフの方から聞いたのですが、GCPという治験のルール上、医学ボランティアの募集というのは「金銭誘導」で集められないそうです。

きちんと治験というものを理解してもらった上で、本人の自由意志でないと参加できません。

にもかかわらずテレビで施設所の名を載せて、かつ協力費を出すというのは、「間接的」に愛和クリニックでモニター募集をしている事と変わらないんじゃないのかな?と思います。

この会社の関係者より

このサイトを見たときに、思った。ホームページビルダーでサイトを作っている事に。

株式会社でありながら、明らかに手抜きである。はたしてこれを通じて治験に参加するであろうか?

※管理者記

内部告発(?)ではありませんが、確かにおっしゃる通りです。

企業としてサービスを提供するに当たっては、安心できる情報提供もまた重要になります。

あまり、こういったことを記載したくはありませんが、業界の活性化を考え、この投稿を掲載させて頂きました。ご協力に感謝いたします。

ワールドビジネスサテライト土曜版(2006年4月29日:テレビ東京)で副業について紹介していて副業を持ちたい自分としては面白い内容と思い、たまたまそれを見ていたのですがそこで健康食品モニターもまた副業として取り上げられていました。

しかも、その内容を見続けていたら、愛和クリニックで実施されていた健康食品モニターでした。

自分も以前、愛和クリニックで治験に参加していたこともあったので、かなりの驚きです。

またモニター協力費としてテロップで数万円から10万円程と書かれていました。

かつて自分が治験に参加したことがあるクリニックが紹介されているなんて、少しうれしい気がしました。

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