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株式会社クリニカル・トライアル代表 インタビュー 掲載

投稿者:匿名希望


ネットサーフィンしていたら見つけました。
株式会社クリニカル・トライアル代表 安藤 昌という方のインタビューが
ニフティビジネス(http://business.nifty.com/articles/name/080909/
に掲載されてました

下は、その方の記事内容です。

株式会社クリニカル・トライアル代表 インタビュー(前編)
http://business.nifty.com/articles/name/080909/index1.htm

株式会社クリニカル・トライアル代表 インタビュー(後編)
http://business.nifty.com/articles/name/080916/index1.htm

でも、株式会社クリニカル・トライアルのHP
http://www.clinical-trial.co.jp/profile.html)や
生活向上(http://www.seikatsu-kojo.jp/doc/company.php
をみると「代表取締役:滝澤 宏隆」となってます。

記事自体は9月16日のものだから、どうなってるんだろう?

 

 

 

投稿者:管理人


御報告が遅れてすいません。

かなり前ですが信濃坂クリニック専属のリクルーターさんたちが
mixiで精力的に金銭勧誘活動をしていたという事実が発覚して、
管理人自ら信濃坂クリニックに問い合わせをした時の事を報告させて頂きます。

信濃坂クリニックさんにお電話をしたのは2008年10月になり、
何度か話したことのある女性のスタッフの方が対応して下さいました。

mixiでの信濃坂専属リクルーターの活動については知っていた様で
「退会」という言葉や「募集方法の見直し」という言葉は出さずに、
あくまで「注意」だけを促しますと言っておりました。

また、mixiで「信濃坂専属リクルーター」として活動している10名以上にも上る
人たちのお名前をお伝えした所、「~君」と親しみを込めて言っており、対応者の方も
「うちの募集をお願いしている人たち」とおっしゃっておりました。

また「募集方法の制約」などについてお聞きしたのですが、
そういった事は全て「かれら(専属リクルーター)に任せている」と言っておりました。

こちらが「それはあまりにも杜撰な管理ではないか?」という質問に対しては
「一応、リクルーター契約書を交わしているのですがすいません」と言っておりました。

結果的に「信濃坂専属リクルーター」にmixiでの活動を休止させるといっておりましたが、
その後は全く変わらず依然mixiで同じ「信濃坂専属リクルーター」たちが募集活動をしております。

「リクルーター」が悪いわけではなく、全ては制御できないのに活動を許した「信濃坂クリニック」に
落ち度があります。 それ以外にも「信濃坂クリニック」主体で「広告活動」をして問題になった件、
サンタクルーズの件などが多々あります。

折角の良い施設も舵一つで評価が変わってしまいますので頑張ってもらいたいものです。

 

 

投稿者:匿名
登録施設:信濃坂クリニック

僕は、信濃坂クリニックに登録して治験に参加しております。
信濃坂クリニックに対して、このサイトでは「リクルーターのmixiでの金銭募集」や
「信濃坂クリニックのボランティア募集方法」について批判などが目立っていると思いますが
良いところもあります。

僕は治験ボランティアとして、移籍を2回して現在信濃坂クリニックに在籍して入院を伴う治験などに何度か参加してます。
入院を伴う治験の際には「寝間着」などは持っていかなくても信濃坂クリニック側で用意してくれてます。

他にも雑誌なども他施設に比べてもかなりの種類の雑誌などが置いてあり、
食事なども大変おいしいです。

話しは変わりますが「治験説明会(健康診断)」においても
仮に「辞退」をしても2000円頂けます。

普通の施設でしたら「治験説明会(健康診断)」で
「辞退」したら2000円頂けません。

あとは賛否はわかれますが、信濃坂クリニックに登録すると
HPの会員ページなどにもアクセスできます。
通常の場合ですと治験の謝礼金などは見れないのですが
信濃坂クリニックに登録すると謝礼金なども見れます。

またスタッフの方に電話で参加したい治験などの謝礼金を聞いても
普通に教えてくれます。

これは、参加を考える人たちにとっては悪い話ではないと思います。

言い方に誤解を招くかもしれませんが
参加する立場の人側からすると「治験=謝礼金」の定義は崩せないと思います。

自分は最初に治験に参加するキッカケになったのも
やはり謝礼金です。

これが現実的な考え方だと思ってます。

僕は、知合いからのメールを通してCurvaを知りました。
初めて問合せした時に電話アンケートをして登録完了となりましたが、
その後はしつこいぐらいの治験参加の勧誘電話がきて困りました。

その時には、ここの記事にある様にとりあえず健康診断を受けにいってくれませんか?
とスタッフに話されたり、友達を紹介してくれたら「最新の携帯を無料で交換してあげるよ」と軽いノリでいわれました。
その時、正直あまりの軽いノリに不安を覚えてお断りしてその後は着信拒否にしています。

私自身は、まだ一度もココの説明会などに行ったこと無いですし、電話アンケート終了後にこの様な電話勧誘をしますなどの
説明もなかったので、不安を覚えました。

現在は、他のボランティア会のHPを探して在籍をしてますが、今でも電話勧誘などがくるので迷惑しています。

投稿者:管理人
登録施設:秘密


今月7月1日に「内外タイムズ」というタブロイド紙に「治験広告」の記事が
掲載されておりました。

タイトルは
「現代の"売血" ネットカフェ難民 恐怖の人体実験」

タイトルだけみると凄いです。

<記事全文>
http://npn.co.jp/article/detail/94167567/

内容をみるかぎり、ネットカフェに「治験知ってる?」というフレーズの広告を
出して直接施設側のボランティア会のURLにご案内という所みたいです。

また、記事には

「広告主サイドの支援企業は取材に、「ネットカフェ難民を集めようというのではなく、あくまでも不特定多数向けの広告」」

と書かれてます。

むしろ管理人が危機感をもったのは、 広告主サイドの発言した「不特定多数向けの広告」という発言です。

第1相試験に関しては「不特定多数向けの広告」はダメなんじゃないでしょうか?
これがまかり通るなら、ボランティアさんたちが「ネット」を使って「紹介料」目当てで募集しても良いということになりませんか?

こんな「広告」を出す施設だと、モラルなどが無い可能性がありますね。

でわ、一体この「広告」を出した施設はどこなのでしょうか?

幸い、この「内外タイムズ」の記事には「その他の画像」というのが掲載されており
見てみることにしました。

その画像はコレです。
http://npn.co.jp/img/article/thumb1/67/941675672.jpg

この施設は「信濃坂クリニック」ですね。
こちらの施設だったら過去にいろいろな一脱した募集方法を行っているからやりかねないですね。

こういった事が起きたにも関わらず、今回の当事者側の信濃坂クリニックのHPには説明も掲載されてません。
仮に「語弊」が生じているのであれば「ボランティア」さんたちへの配慮を考え一文掲載すべきではないでしょうか?

また臨試協は、加盟している施設が今回のこのような事を起こしたわけですがどう考えているのでしょうか?

「被験者募集」の方法について施設側は再度考える時期なのではないでしょうか?

投稿者:匿名希望
登録施設:不明


観音台クリニックが破産したようです。
ボランティアの受け皿はV-NETが引き継ぐと、あります。

http://www.kc-lavas.com/index.html

管理人の一言

今回の件については、たくさんの方から投稿頂きました。
内容としては「観音台クリニックが倒産した」というものです。
ただ観音台クリニックのHP自体はあり、そちらの方では今回の倒産については一切告知されておりません。

<観音台クリニックHP>


そのため事実確認はできておりませんが、投稿者様のご指摘通りに
観音台クリニック医学ボランティアサークルLAVASのHP上には、
下記内容が記載されており、観音台クリニック倒産を裏付ける形となっております。

<以下、内容<原文ママ>>

このたび、観音台クリニックの破産手続開始決定が認められ事業継続ができなく
なりました。医学ボランティアの皆様には、大変ご迷惑をおかけする事となりますが、
今後の医学ボランティアサークルLAVASにおける移籍及び登録は、下記の
V-NET(ボランティアネットワーク)様の方で 行わさせて頂くことになりましたのでよろしく
お願いいたします。 今後、医学ボランティアにご協力が頂けない方は恐れ入りますが
重ねてV-NET様にご連絡して頂き登録抹消手続きを して頂く様にお願いいたします。
2009年7月31日までにご連絡がない場合は変更意思が無いものと取り扱わせて頂きます。

観音台医学ボランティアサークルLAVAS事務局

V-NET(ボランティアネットワーク)

 V-NET連絡先 TEL:0120-979-815
※今後、LAVASの業務はV-NET様に継続していただくことになります。


念のため、当方の方からも何度か電話をLAVAS事務局に直接しているのですが
コールのみで全く連絡がつかない状態が続いており困惑している状況でした。
そのため事実確認のために、V-NET(ボランティアネットワーク)の方にも電話連絡をして
確認を取らせて頂いたところ、今回の観音台クリニック倒産の件については事実という事が解りました。
倒産理由などについては残念ながらお聞きできませんでした。
管理人が考えるところ、2ちゃんねるなどでも騒がれておりましたが
先の富士バイオメディックスの民事再生による余波なのではないかと思います。
しかし、系列の桜会病院に続いて観音台クリニックまで倒産となってしまい、
他施設などでは受付けて頂けない地域の方や関東在住者だけではなく遠方地域や福島県などからでも
受付をしていた様ですので遠方地域の方などにとっては非常に残念な結果になったと思います。

今後は、臨試協などのHPにおいても何かしらの告知がされるものだと思いますので
動向に注目して調査報告をしていきたいと思います。

投稿者:管理人
登録施設:秘密

ニューイングは知名度が低いので他の治験会社経由で紹介されます。
これまで2社から紹介されました。
募集しているのは中高年が多く、待合室には中高年の方々ばかり。
ピーワンクリニックで検査を受けます。
入院タイプだと前泊があります。
担当者が待合室で説明するのでどんな治験なのかほかに人に筒抜けです。

管理人
自分が参加する治験が筒抜けなのは、ちょっと嫌ですね。
他の治験会社経由で紹介されるという事は、NPO法人や治験募集会社間で
ボランティアさんをまた貸ししているということなんですね。
前から、こういったお話や実体験は、こちらに投稿されておりますが確認した所によると
事実の様です。

実際に、クリニカルトライアルとニューイング間では、
ボランティアを相互に貸出ししあっているという情報もよせられております。
他にも株式会社ヒューマさん、JCVNさんなども同じようです。

投稿者:管理人
登録施設:秘密
 
管理人が投稿するというのもおかしいのかもしれませんが、
 
先日の「成守会クリニックボランティア会ホームページ」を見ている時に
 
「大胆な告知をあげているな」と思うことがありました。
 
成守会クリニックボランティア会ホームページ
http://www.seishukai-chiken.jp/index.html
 
それは、HPのTOPにあるカテゴリーの「治験のメリット・デメリット」をクリックしますと
下記のページに飛びます。<下記リンク先>
 
http://www.seishukai-chiken.jp/meritanddemerit.php
 
 
内容は下記になります。
 

メリット

・無料で健康診断が受診でき、健康状態を管理できます。
・社会貢献という満足度がえられる。
・治験協力費のお支払があります。

デメリット

・入院や通院で時間を拘束されます。
・頻回採血での苦痛、検査内容(内視鏡など)による身体的苦痛を伴うことがあります。
・くすりの治療効果を期待することはできません。
・副作用がでる可能性があります。

 

その中で、治験のメリットとして「治験協力費のお支払があります。」をあげている点です。

治験紹介業者で「治験協力費」をメリットとしてあげている所は多いですが、

治験施設では、ここまでストレートに「メリット」として出している施設は珍しいですね。

投稿者:匿名希望
登録施設:秘密

女性です。
クリニカルトライアルに登録していますが、今年に入ってから対応の不手際が多くなりました。
治験の事前検診の結果を送り忘れたり、(こちらから問い合わせして発覚)キャンセルしたはずの治験を担当会社に情報送っていたり、申し込んでいた治験が数値が合わなくてダメなのに連絡来なかったり・・・
糖尿と申告してしまうと糖尿以外の治験全部断られます。


<管理人>

個人情報を誤って送ってしまうのは問題がありますね。

施設から仲介料を得ているのでしょうから、そのあたりの治験の合否などの取り扱いやその後のフォローなどは非常に重要だと思います。

個人情報を取り扱っているというのを再認識してもらいたいですね。

 

投稿者:匿名希望
登録施設:秘密
 
成守会クリニックボランティア会ホームページ
http://www.seishukai-chiken.jp/index.html
 
を見たのですが疑問に思うことがあります。
 
HPのTOPにあるカテゴリーの「治験に参加する」をクリックしますと
下記のページに飛びます。<下記リンク先>
 
http://www.seishukai-chiken.jp/sanka.php
 
それを読んでいきますと
 
1.健康診断予約
2.同意説明会(インフォームドコンセント)
3.診察・検査等受診
4.合否連絡および参加意思の確認
5.入院2日前および入院当日の確認
6.入院
 
とあります。
 
その中で「4.合否連絡および参加意思の確認」には、このように書かれてます。
 
「健康診断の結果はご指定の携帯アドレスにメールをお送りします。
合格メールを受信した方のみ、折り返しお電話ください。参加意思の確認をいたします。」
 
個人情報になる健康診断合否結果を、電話対応ではなく「一方的に携帯メール」に送るっておかしくないですか?
 
仮に間違えて送ったらどうするのでしょうか?
 
また、「合格メールを受信した方のみ、折り返し電話下さい」って事は、
 
不合格者には健康診断結果説明を「メールのみ」で一方的に済ませて、
 
「電話にて説明は基本的にはしない」って事なんですかね?
 
いくら治験的、施設的に、「健康診断で受かった方以外は入りません」というのが本音だとしても
 
あまりにも杜撰な対応になりませんか?
 
<管理人>
たしかに、成守会クリニック医学ボランティア会のHPに書かれているのを
読みますと、そのように捉えられます。
 
「医学ボランティア」に協力する中で、「治験参加合否」はしかたない事ですが
不合格の場合には、「次回どうしたらいいのか?」というのは電話説明してもらいたいですね。
それを合格者の方だけが折り返し電話するというのは、不合格者との対応差別になる気もします。
 
「健康診断合否結果」というのは、「合格」「不合格」というのを差別無く
、健康診断結果説明をして頂きたいと思います。

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