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投稿者:匿名希望
登録施設:不明


観音台クリニックが破産したようです。
ボランティアの受け皿はV-NETが引き継ぐと、あります。

http://www.kc-lavas.com/index.html

管理人の一言

今回の件については、たくさんの方から投稿頂きました。
内容としては「観音台クリニックが倒産した」というものです。
ただ観音台クリニックのHP自体はあり、そちらの方では今回の倒産については一切告知されておりません。

<観音台クリニックHP>


そのため事実確認はできておりませんが、投稿者様のご指摘通りに
観音台クリニック医学ボランティアサークルLAVASのHP上には、
下記内容が記載されており、観音台クリニック倒産を裏付ける形となっております。

<以下、内容<原文ママ>>

このたび、観音台クリニックの破産手続開始決定が認められ事業継続ができなく
なりました。医学ボランティアの皆様には、大変ご迷惑をおかけする事となりますが、
今後の医学ボランティアサークルLAVASにおける移籍及び登録は、下記の
V-NET(ボランティアネットワーク)様の方で 行わさせて頂くことになりましたのでよろしく
お願いいたします。 今後、医学ボランティアにご協力が頂けない方は恐れ入りますが
重ねてV-NET様にご連絡して頂き登録抹消手続きを して頂く様にお願いいたします。
2009年7月31日までにご連絡がない場合は変更意思が無いものと取り扱わせて頂きます。

観音台医学ボランティアサークルLAVAS事務局

V-NET(ボランティアネットワーク)

 V-NET連絡先 TEL:0120-979-815
※今後、LAVASの業務はV-NET様に継続していただくことになります。


念のため、当方の方からも何度か電話をLAVAS事務局に直接しているのですが
コールのみで全く連絡がつかない状態が続いており困惑している状況でした。
そのため事実確認のために、V-NET(ボランティアネットワーク)の方にも電話連絡をして
確認を取らせて頂いたところ、今回の観音台クリニック倒産の件については事実という事が解りました。
倒産理由などについては残念ながらお聞きできませんでした。
管理人が考えるところ、2ちゃんねるなどでも騒がれておりましたが
先の富士バイオメディックスの民事再生による余波なのではないかと思います。
しかし、系列の桜会病院に続いて観音台クリニックまで倒産となってしまい、
他施設などでは受付けて頂けない地域の方や関東在住者だけではなく遠方地域や福島県などからでも
受付をしていた様ですので遠方地域の方などにとっては非常に残念な結果になったと思います。

今後は、臨試協などのHPにおいても何かしらの告知がされるものだと思いますので
動向に注目して調査報告をしていきたいと思います。

投稿者:管理人
登録施設:秘密

ニューイングは知名度が低いので他の治験会社経由で紹介されます。
これまで2社から紹介されました。
募集しているのは中高年が多く、待合室には中高年の方々ばかり。
ピーワンクリニックで検査を受けます。
入院タイプだと前泊があります。
担当者が待合室で説明するのでどんな治験なのかほかに人に筒抜けです。

管理人
自分が参加する治験が筒抜けなのは、ちょっと嫌ですね。
他の治験会社経由で紹介されるという事は、NPO法人や治験募集会社間で
ボランティアさんをまた貸ししているということなんですね。
前から、こういったお話や実体験は、こちらに投稿されておりますが確認した所によると
事実の様です。

実際に、クリニカルトライアルとニューイング間では、
ボランティアを相互に貸出ししあっているという情報もよせられております。
他にも株式会社ヒューマさん、JCVNさんなども同じようです。

投稿者:管理人
登録施設:秘密
 
管理人が投稿するというのもおかしいのかもしれませんが、
 
先日の「成守会クリニックボランティア会ホームページ」を見ている時に
 
「大胆な告知をあげているな」と思うことがありました。
 
成守会クリニックボランティア会ホームページ
http://www.seishukai-chiken.jp/index.html
 
それは、HPのTOPにあるカテゴリーの「治験のメリット・デメリット」をクリックしますと
下記のページに飛びます。<下記リンク先>
 
http://www.seishukai-chiken.jp/meritanddemerit.php
 
 
内容は下記になります。
 

メリット

・無料で健康診断が受診でき、健康状態を管理できます。
・社会貢献という満足度がえられる。
・治験協力費のお支払があります。

デメリット

・入院や通院で時間を拘束されます。
・頻回採血での苦痛、検査内容(内視鏡など)による身体的苦痛を伴うことがあります。
・くすりの治療効果を期待することはできません。
・副作用がでる可能性があります。

 

その中で、治験のメリットとして「治験協力費のお支払があります。」をあげている点です。

治験紹介業者で「治験協力費」をメリットとしてあげている所は多いですが、

治験施設では、ここまでストレートに「メリット」として出している施設は珍しいですね。

投稿者:匿名希望
登録施設:秘密

女性です。
クリニカルトライアルに登録していますが、今年に入ってから対応の不手際が多くなりました。
治験の事前検診の結果を送り忘れたり、(こちらから問い合わせして発覚)キャンセルしたはずの治験を担当会社に情報送っていたり、申し込んでいた治験が数値が合わなくてダメなのに連絡来なかったり・・・
糖尿と申告してしまうと糖尿以外の治験全部断られます。


<管理人>

個人情報を誤って送ってしまうのは問題がありますね。

施設から仲介料を得ているのでしょうから、そのあたりの治験の合否などの取り扱いやその後のフォローなどは非常に重要だと思います。

個人情報を取り扱っているというのを再認識してもらいたいですね。

 

投稿者:匿名希望
登録施設:秘密
 
成守会クリニックボランティア会ホームページ
http://www.seishukai-chiken.jp/index.html
 
を見たのですが疑問に思うことがあります。
 
HPのTOPにあるカテゴリーの「治験に参加する」をクリックしますと
下記のページに飛びます。<下記リンク先>
 
http://www.seishukai-chiken.jp/sanka.php
 
それを読んでいきますと
 
1.健康診断予約
2.同意説明会(インフォームドコンセント)
3.診察・検査等受診
4.合否連絡および参加意思の確認
5.入院2日前および入院当日の確認
6.入院
 
とあります。
 
その中で「4.合否連絡および参加意思の確認」には、このように書かれてます。
 
「健康診断の結果はご指定の携帯アドレスにメールをお送りします。
合格メールを受信した方のみ、折り返しお電話ください。参加意思の確認をいたします。」
 
個人情報になる健康診断合否結果を、電話対応ではなく「一方的に携帯メール」に送るっておかしくないですか?
 
仮に間違えて送ったらどうするのでしょうか?
 
また、「合格メールを受信した方のみ、折り返し電話下さい」って事は、
 
不合格者には健康診断結果説明を「メールのみ」で一方的に済ませて、
 
「電話にて説明は基本的にはしない」って事なんですかね?
 
いくら治験的、施設的に、「健康診断で受かった方以外は入りません」というのが本音だとしても
 
あまりにも杜撰な対応になりませんか?
 
<管理人>
たしかに、成守会クリニック医学ボランティア会のHPに書かれているのを
読みますと、そのように捉えられます。
 
「医学ボランティア」に協力する中で、「治験参加合否」はしかたない事ですが
不合格の場合には、「次回どうしたらいいのか?」というのは電話説明してもらいたいですね。
それを合格者の方だけが折り返し電話するというのは、不合格者との対応差別になる気もします。
 
「健康診断合否結果」というのは、「合格」「不合格」というのを差別無く
、健康診断結果説明をして頂きたいと思います。
投稿者:匿名希望
登録施設:秘密
 
成守会クリニックボランティア会ホームページ
http://www.seishukai-chiken.jp/index.html
 
を見たのですが疑問に思うことがあります。
 
HPのTOPにあるカテゴリーの「治験に参加する」をクリックしますと
下記のページに飛びます。<下記リンク先>
 
http://www.seishukai-chiken.jp/sanka.php
 
それを読んでいきますと
 
1.健康診断予約
2.同意説明会(インフォームドコンセント)
3.診察・検査等受診
4.合否連絡および参加意思の確認
5.入院2日前および入院当日の確認
6.入院
 
とあります。
 
その中で「4.合否連絡および参加意思の確認」には、このように書かれてます。
 
「健康診断の結果はご指定の携帯アドレスにメールをお送りします。
合格メールを受信した方のみ、折り返しお電話ください。参加意思の確認をいたします。」
 
個人情報になる健康診断合否結果を、電話対応ではなく「一方的に携帯メール」に送るっておかしくないですか?
 
仮に間違えて送ったらどうするのでしょうか?
 
また、「合格メールを受信した方のみ、折り返し電話下さい」って事は、
 
不合格者には健康診断結果説明を「メールのみ」で一方的に済ませて、
 
「電話にて説明は基本的にはしない」って事なんですかね?
 
いくら治験的、施設的に、「健康診断で受かった方以外は入りません」というのが本音だとしても
 
あまりにも杜撰な対応になりませんか?
 
<管理人>
たしかに、成守会クリニック医学ボランティア会のHPに書かれているのを
読みますと、そのように捉えられます。
 
「医学ボランティア」に協力する中で、「治験参加合否」はしかたない事ですが
不合格の場合には、「次回どうしたらいいのか?」というのは電話説明してもらいたいですね。
それを合格者の方だけが折り返し電話するというのは、不合格者との対応差別になる気もします。
 
「健康診断合否結果」というのは、「合格」「不合格」というのを差別無く
、健康診断結果説明をして頂きたいと思います。
投稿者:匿名希望
登録施設:生活向上WEB(株式会社クリニカルトライアル)
 
数年前ですが、生活向上WEB(株式会社クリニカルトライアル)から
 
成守会クリニックに紹介を受けたことがあります。
 
当時は健康診断を受診後、すぐに健康診断協力費は頂けませんでした。
 
電話にて、健康診断問合せをしたのちに銀行振込みされてましたね。
 
当時の成守会クリニックの説明は、健康診断のみを受けて「健康診断協力費」のみを目的として
 
入る方がいるからだったと思います。
 
その後、他の治験施設などで治験協力などをしたのですが、
 
成守会クリニックのような対応をしている施設は、少なくても「私」が行き来した施設では無かったです。
 
私個人として思うことは、仮にそういった方がいるとしてもあくまで全体の一握りであって
 
その人たちのためにちゃんと協力している方々まで後日支払い対応になるのはおかしいと思います。
 
また「健康診断」だけだとしても協力しているのですから、成守会クリニックは即日支払い義務が生じると思います。
 
当時は無かったですが、現在は「成守会クリニックボランティア会」というHPがあるようです。<下記参照>
 
 
成守会クリニックボランティア会ホームページ
http://www.seishukai-chiken.jp/index.html
 
成守会クリニックボランティア会ホームページには、そういった事は現在一切明記されてないのですが
 
もしかしたら、すでに対応を変えたのかもしれません。
 
ただ、もし同じような事をまだしているのであれば、治験協力者に向けて「明記」すべきだと思います。
 
<管理人>
 
投稿ありがとうございます。
仮に成守会クリニックが現在も同様の対応をしているようであればHPにて「明記」するべきだとは
思います。 
リサーチ上では、ほとんどの臨試協加盟施設は、「健康診断協力費」は当日検査協力終了後にお支払いしている様です。
V-NETを通じて治験に参加された方へ

一年程前から運営されているボランティア募集サイトがありますが

情報が不足しているので、V?NETを通じて治験に参加された方がいらっしゃいましたら

参加した治験の内容、参加した治験が行われた施設所、またこの紹介業者の良かった所、

良くなかった所などのご意見をお願いします。



商号 株式会社ヒューマンリンク
   医学ボランティア会ボランティアネットワーク

所在 〒146-0082 東京都大田区池上4-4-2 (株)ヒューマンリンク内
   TEL:03-5747-5840  

受付時間   平日10:00?18:00
申込み電話番号 TEL 0120-979-815

治験情報   健常成人の男女・患者対象の第2・3相試験の募集を幅広く行なっている。
       紹介料:無料
       臨試協に加盟している。(http://www.rinshikyo.com/J/kameikikan.html)

投稿者:匿名希望

登録施設:医学ボランティア会(医療システム研究所)

こちらの施設は関東圏内でも登録できる人は限られております。

募集地域(登録できる方)は東京、神奈川、埼玉、千葉に限定されております。

こちらの施設は交通費が治験協力費に含まれていますが、

施設によっては交通費は別途支給という所もあります。

ただでさえ治験協力費が安い施設なので、せめて別途支給してもらえると

参加しやすいですね。

 

投稿者:匿名希望

登録施設:医学ボランティア会(医療システム研究所)


謝礼金は安いがロケーションも良いので一応お勧め施設に該当するのではないでしょうか?

僕は、医学ボランティア会(http://www.mvn.jp/index.html)から治験申込をしました。

<会員登録>をクリックすることにより必要事項を記入して登録が出来ます。

その後、登録アドレスに会員IDとパスワードが送られてきます。

それにより<会員専用ページ>に入ることができます。

他の施設の募集HPと違うのは<会員専用ページ>から

「薬剤名」「採血回数と採血量」「副作用」「除外基準」

が一目でわかるところです。

前までは「依頼メーカー」や「治験協力費」なども掲載されていたのですが

最近は掲載しなくなりましたね。

それでも申込み電話をしたら「治験協力費」なども教えてくれます。

ただ一点辛いのが、採血時が抜き差しなのが辛いですね。

抜き差しじゃなくて留置針だと嬉しいな。

あと良い点は、休薬期間が3か月なのでお勧めですね。

(ただし、他施設に移籍する場合には休薬期間4ヶ月と設けている施設がほとんどなので

4ヶ月空けてないと受付してくれません)


管理人

さすがに紹介会社さんなどがHPなどで「金銭誘導」などをしている影響で

掲載をやめたのかもしれませんね。

それにしても

「薬剤名」「採血回数と採血量」「副作用」「除外基準」

などまで見れるのは安心感に繋がりますので良いと思います。

ただ会員には特別なフィルターがないので誰でも登録できるだけではなく、

偽名などでも登録できてしまいますので少し不安を覚えてしまいますね。

 

 

 

 


 

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